外部にあるmarkdownファイルをAstroのContent collectionsに追加する
Astro 5.12.3 で、GitHub プロフィールをそのまま About ページに表示したくなった。 そこで他のリポジトリで公開している README.md を取得する loader を作成した。
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Astro 5.12.3 で、GitHub プロフィールをそのまま About ページに表示したくなった。 そこで他のリポジトリで公開している README.md を取得する loader を作成した。
Astroはstylesheetを巻き上げてしまうため、preconnectなどの指定より前にGoogle Fontsの読み込みが開始されパフォーマンスが悪化する可能性がある。
公式ドキュメントなどを参考にAstro 5へのマイグレーションを個人的に行った際のメモ
AstroではMarkdownファイルにMDXやMarkdocと同様のAPIが利用できないため、Gatsybyなどの同様にremarkなどのpluginを利用する必要がある。
Markdown 処理を差し替え可能な markdown.processor と Rust 製 Sätteri、Cloudflare の実験的 advanced routing 向け cf() ヘルパーが追加された。
v0.1プレビュー・MIT。Astro 6.0基盤、manifestとbindingsによるプラグイン隔離、x402、MCP・CLI・Agent Skills、Passkeys、WordPressからのインポート。
Vite の Environment API で dev と build のコードパス統合、組み込み Fonts API、リクエスト時取得の Live Content Collections、Content Security Policy API の安定化、Vite 7・Shiki 4・Zod 4、Node 22 以上必須。実験的 Rust コンパイラ・Queued Rendering・Route Caching も。
Astroの開発元であるThe Astro Technology CompanyがCloudflareに参加することを発表した。Astro 6のリリースを控え、adoptionが毎年倍増する中、Cloudflareのリソースとサポートを得て開発を加速させる。
Astro 5.9.0 がリリース。実験的な Content Security Policy(CSP)サポートの追加、コンテンツローダーでの Markdown レンダラーの提供、アダプターの警告/エラー抑制オプションの追加など。
Astro 5.7 がリリースされた。Sessions API が安定化され、SVG Components、Experimental Fonts API、Config Imports などの新機能が追加された。
Astro 5.3 がリリース。
Astro 5.1 がリリースされた。画像のキャッシュ改善や、アクションのパスを返すgetActionPath()ヘルパーの追加など。
Astro 5.0 がリリースされた。
Astro Actions が安定版になった。
Astro 4.14.0 で、Content Layer API が追加された。
Astro が 2024 年に予定している機能が紹介されていた。
5 月 9 日に Astro 4.9 がリリースされました。実験的な機能ですが、サーバサイドでコードを実行する Astro Actions とリクエストのリライト機能が追加されました。
2024 年 1 月 4 日に Astro 4.1 にリリースされました。
2023 年 12 月 5 日に Astro 4.0 がリリースされました。
2023 年 10 月 26 日に Astro 3.4 がリリースされました。
2023 年 11 月 8 日に Astro 3.5 がリリースされました。
https://astro.build/blog/astro-330/
https://astro.build/blog/astro-320/
Astro に特化したホスティングサービスとして Astro Studio が発表されました。2024 年初頭での一般公開が予定されています。 ### 参考文献
Astro v3.0 がリリース。
Astro 2.5 がリリース。 ### 参考文献