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Cursor v1.2 リリース、Agent To-dos、Queued messages など

Cursor v1.2 がリリース。Agent To-dos や Queued messages 機能の追加、Tab 補完の高速化、Memories が GA、マージコンフリクトをワンクリックで解決できるボタンの追加など。

Agent To-dos 機能により、エージェントが構造化された To-do リストで事前計画を立て、長期的なタスクを理解し追跡しやすくなった。Queued messages 機能で、現在のタスク完了後に実行されるフォローアップメッセージをキューに追加可能。

Memories 機能が GA(一般提供)に。メモリ生成品質の向上、エディター内 UI の改善、信頼性を保つためのユーザー承認機能を追加。PR indexing & search 機能で、PR をファイルと同様にインデックス化・要約し、セマンティック検索が可能に。

Tab 補完が約 100ms 高速化、TTFT が 30%削減。

マージコンフリクトがあるファイルを開くと表示される「Resolve in chat」から Agent にコンフリクト解決の試行が可能に。

#参考文献

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