編集

ja.react.dev の更新

色々なページが翻訳されている。

日本語版のドキュメントにフックやコンポーネントの使い方についてのページが追加

React のルール – React

Canary の API もいくつか翻訳されています。

#リソース・メタデータ関連コンポーネント

https://ja.react.dev/reference/react-dom/components#resource-and-metadata-components

ブラウザ組み込みコンポーネント<link><meta><script><style><title>を用いて、外部リソースを読み込んだり、ドキュメントにメタデータを付与したりすることができる API。簡単に言えば React Helmet のようなこと+α が出来る。<script><style> は、リソースの重複解消処理やサスペンスに対応したロードが可能。

#リソースプリロード関連の API

https://ja.react.dev/reference/react-dom#resource-preloading-apis

スタイルやスクリプトなどのリソースを事前にフェッチしておくための API。preconnect、preload、preloadModule、preinit など。多くのユーザーはライブラリ経由で間接的に利用することになると思われる。

編集